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小学生コース

小学1年生〜小学6年生

一つひとつ身につける、
目標を達成する基礎と姿勢。

学力に応じ、生徒一人ひとりが一番力を伸ばせるコースを精選。必要な学力を効率的に身につけられるよう設計したオリジナルカリキュラムで
「できている」実感を持ちながら将来の土台となる思考力・判断力・表現力や主体的な学習姿勢を身につけることができます。

特進コース
特進コース

小4〜小6

震度に応じてコースアップする「無学年・進級式」。生徒個々の能力やスピードに応じ、基礎・基本を徹底的に学習する『復習演習』を中心に指導します。 ※対象:フラワータウン教室・柏原教室

 

 

  • 小4「毎日コツコツ」を身につけ
    算・国の応用力を養成

    学校の学習内容を理解した上で、将来的にも土台となる算・国の応用力を養成。「毎日コツコツ勉強することが楽しい」と思える学習習慣を身につけます。
    ※対象:三田本部校・北神中央教室
    ※指導教科は教室により異なります。

  • 小5積極的な姿勢を習得
    成功体験を重ねて実力固め

    学習目標達成のため、積極的な学習姿勢を身につけます。「目標達成」の成功体験を積み重ねることにより学校での学習内容よりも一歩進んだ実力を身につけていきます。
    ※対象:三田本部校・北神中央教室・フラワータウン教室
    ※指導教科は教室により異なります。

  • 小6目標達成に向けて自ら考え
    実行できる思考力・判断力を養う

    中学校でも上位の成績をキープできる思考力・判断力・表現力を養成。目標達成へ自ら考えて行動する主体的な学習姿勢を身につけ、中学で差がつく+αの力を磨きます。
    ※指導教科は教室により異なります。

  • 対象:小4~6特進コース単元別確認テスト
    単元別確認テスト

    授業の定着度は
    「単元別確認テスト」で判定

    授業の定着度は「確認テスト」で判定。単元別の到達度や弱点も確認でき生徒のモチベーションアップにつながります。

  • 対象:小5・6特進コース選択コース【理科・社会】
    単元別確認テスト

    わかってくると、
    ますます面白くなる「理科・社会」

    難度が上がる中学校の学習がスムーズに取り組めるよう、知的好奇心を喚起する授業で理科・社会を得意科目にします。
    ※小5は理科のみ
    ※対象:三田本部校・北神中央教室

特進コースの指導のながれ

定期的に弱点発見と克服の機会を設け、
つまずきや積み残しを見逃さない。

生徒の学習理解度を「確認テスト」の実施で把握、理解不足は「SOS(質問・補習コーナー)」で個別フォローなど弱点の発見と克服の機会を定期的に設けることで、生徒のつまずきを見逃さず積み残しを許しません。

学習サイクル

特進コース
玉井式
国語的算数教室

小1〜小3

小3までに何を身につけるかで
子どもの将来は大きく変わる。

キーワードは、「9歳までにイメージング力」。画期的なカリキュラムで考える力を育み、国語力、算数力、学力向上力を大いに高めます。

 

 

教育界が注目する「玉井式」。
低学年のうちに身につけたい「3つの力」を効果的に高めます。

「3つの力」のトレーニングは、学習導入期の今だからできる学びのトレーニング。
低学年の子どもの特性に着目した画期的な学習法は、読み解く力、考えて解く力がどんどん身についていきます。学力向上、受験対策にも大いに役立ちます。

  • 1つめの力長文を頭でイメージして考え、
    読解する力
  • 2つめの力図形を頭でイメージして
    考える力
  • 3つめの力将来の英語学習に備える
    「英語耳」

■1回の授業の流れ

  • STEP.1きほんのおはなし
    きほんのおはなし

    新しい単元の導入です。アニメーションで見て理解し、テキストでしっかりと基本をマスターします。

  • STEP.2ものがたり算数
    ものがたり算数

    「キャドック王国」は、友情と家族愛にあふれています。そんな世界で繰り広げられる物語を通して、算数の考え方、解答の導き方を学びます。

  • STEP.3かたちの形
    かたちの形

    画面の中で立体的に変化するアニメーション映像を通して、図形の展開や立体の切断面などをスムーズにイメージすることができます。

  • STEP.4えいごもこくご
    えいごもこくご

    「ものがたり算数」の内容をネイティブ・スピーカーによる英語吹き替え版で聞くことにより、耳を英語に慣れさせます。

  • STEP.5家庭学習
    家庭学習

    習ったことを忘れないうちに家に帰ってから、「できたかな?プリント」でおさらいします。授業内容は、「アプローチシート」で保護者と情報共有します。

  • STEP.6アプローチシート
    アプローチシート

    「できたかな?プリント」と一緒に、保護者向けの「アプローチシート」をお渡します。今取り組んでいる授業のテーマや宿題へのアプローチの仕方などをお伝えします。

■安心サポート

「最初は書き言葉ではなく、アニメーションで学ぶ」という手法。

文字学習を始めたばかりの低学年児童にとっては、書き言葉よりも、話し言葉で物語が進んでいくアニメーションの方がはるかに理解しやすいものです。玉井式では、このような低学年児童の特徴を踏まえ、シンプルな要素で構成されたアニメーション展開で、子どもたちを物語の世界に引き込みます。そして、アニメーションを通して学習内容を物語として理解して印象づけることで、忘れにくく取り出しやすい勉強ができます。

■玉井式の図形問題へのこだわり

「得点差が大きい図形問題への対応力を高める」という効果。

玉井式の図形学習「かたちの形」では、図形の経験を豊富にするため、アニメーションを駆使した学習を特徴としています。図形が瞬時に回転したり、開いたり、閉じたり、向きを変えたりする様子を繰り返し見ることは、子どもたちの心をとらえ、図形の性質や特徴を楽しく理解させるとともに、形の成り立ちを立体的にイメージする力を高めていきます。最近、図形を苦手とする中学生が多いことが問題視されていますが、これはイメージする力の育みが十分に出来ていないことにも起因します。「かたちの形」の学習を通じて、豊かなイメージング力を身につけることで、図形問題への対応力も自然と養われていきます。

■よくある質問

Q. 国語なのか算数なのか

A. 基本的に算数です。しかし、玉井式国語的算数教室で身につく「集中して話を聞く」「文章を読んで情景を思い浮かべる」「文章の情報を正確に把握する」「問われたことに正確に答える」等の力は国語の土台となります。それゆえ、「国語的算数」という名称なのです。ただし、漢字・語彙・言葉のきまり等は国語的算数教室では扱いません。これらの知識事項は小4以降に取り組んでも十分に間に合います。大切なのは、前述の国語の土台となる力なのです。

玉井式国語的算数教室では
年に5回程度の「実力確認テスト」を実施します。

このテストは子どもたちそれぞれの到達度を確認するためのものなので、順位・偏差値などはありません。ちなみに100点満点中、平均40~50点を意図的に想定して問題を作成しています。子どもたちは苦労するでしょうが、「できるようになりたい」という気持ちを大切に育んでいくのが狙いです。テストの採点・解説後は、解答および解説シートを家に持ち帰り、自分で確認、復習するようにしています。正解を喜ぶだけでなく、間違えたところはなぜ間違ったのかを自分で理解し、次の学習につなげていくことが重要だと考えているためです。

実力確認テスト

アイズジュニア
アイズジュニア

アイズジュニア

基礎を習得。できればどんどんステップアップ!

震度に応じてコースアップする「無学年・進級式」。生徒個々の能力やスピードに応じ、基礎・基本を徹底的に学習する『復習演習』を中心に指導します。
※対象:フラワータウン教室・柏原教室

 

 

  • 対象:小4~作文添削指導
    単元別確認テスト

    全科目に影響する
    「作文力」を磨く

    国語に限らず全教科に大きく影響する「作文力」。必須課題を課題専門指導員が添削し思考力、表現力を高めます。

  • 対象:全学年こころの教育
    単元別確認テスト

    人として大切にしたい
    「心」を育む

    ことわざや偉人の言葉を集めた「アイズのこころざし」を音読。困難に立ち向かう姿勢や思いやりの心を学びます。

  • 対象:小4〜6玉井式国語的理科教室
    単元別確認テスト

    自分で考え、答えを『書いて』
    表現する力を育てます。

    興味を引き出す実写映像と、わかりやすいアニメーション解説で理科のおもしろさ・楽しさを実感しながら、論理的思考力・表現力を養成します。